プロフィール

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北海道議会議員

植村 Uemura 真美Mami

  •  自由民主党・道民会議 政策審議委員
  • (2019年5月~2021年6月)
  •  環境生活委員会
  •  人口減少問題・地方分権改革等調査特別委員会
  • (2021年7月~)
  •  農政委員会
  •  北方領土対策特別委員会

 

●生年月日 / 1976年3月30日 赤平生まれ
●趣  味 / ご当地グルメ巡り カラオケ
ご当地巡り。鹿児島指宿道の駅研修にて
地元中学生が職業体験。一緒に記念写真。
カラオケ披露の様子
地元の催し盛り上げに行きますよ!
●好きな食べ物 / おむすび 空知の日本酒とワイン
●好きな言葉  / 笑う門には福来たる

●経歴

1982年 赤間小学校 入学
1988年 赤平中学校 入学
1991年 北星学園女子高等学校 入学
1994年 専修大学短期大学土木工学科 入学
1996年 中部大学 工学部土木工学科 編入学
1998年 中部大学 大学院工学研究科 建設工学専攻・前期博士課程
2000年 名古屋市内建設コンサルタント 入社
2002年 植村建設株式会社 入社
2007年 まー美株式会社 代表
2018年現在 植栄興業株式会社 まー美株式会社
生まれたて父と座る
幼稚園バンビ組運動会
一年生入学式母と
幼少期から色気より食い気
大人の自転車乗ってはしゃぐ
消防少年団で祭りの手伝い
中学ソフトボール部
中学ソフトボール部 全道大会
高校はバスケ部
大学の恩師と卒業後
植村建設株式会社入社時工事部所属
念願の建設現場で働く
まー美株式会社設立 赤平よりみちの駅オープン
道の駅がない地域での挑戦

●議員歴

2007年~ 赤平市議会議員 初当選
2007年~2011年 総務文教常任委員会副委員長
2011年~2013年 社会経済常任委員会委員長
2013年~2015年 行政常任委員会委員長
2017年~ 副議長
2018年 赤平市議会議員 辞職
2007年赤平市議会初当選
31歳の若さで地域に呼びかける
かわら版編集委員長として視察対応
議員手作りの情報紙発刊に取組む
一般質問の様子 街を明るくする提案型の質問を日々検討
議会改革検討協議会での視察(浦幌町)
議員が一丸となって改革をする体制を学ぶ

●公職歴

2007年~2011年 赤平市学校給食運営委員会委員長
2011年~2015年 中空知広域市町村圏組合議会議員
2013年~2015年 赤平市国民健康保険運営協議会委員長
2015年~2016年 赤平市学校給食運営委員会委員長
2015年~2017年 赤平市農業委員会委員
2017年~ 石狩川流域下水道組合議会副議長
2017年~ 中空知衛生施設組合議会議員

●活動歴

2007年 (一社)赤平青年会議所 第50代理事長
2015年 (公社)日本青年会議所 北海道地区協議会 会長
2013年~2014年度 北海道若手市議会議員の会会長
2017年~2018年度 全国若手市議会議員の会 副会長
JC北海道地区協議会 会長
全道・全国の仲間と様々な地域課題と向き合う
北海道若手市議会議員の会 会長
全道・全国の議委の方々が取り組む地域政策を学ぶ

●主な所属団体

  • 北海道「炭鉄港」市町村議員連盟 初代会長
  • 自由民主党北海道第十選挙区支部青年局 次長
  • 空知地方議員連絡協議会 赤平市 会長
  • NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団 副理事長
  • 愛知県人会 副会長
  • NPO法人 北海道遺産協議会 理事
  • 赤平ロータリークラブ
  • 赤平商工会議所青年部
  • 赤平中学校同窓会 会長
  • 赤平コミュニティガイドクラブTANtan
  • 赤平がんがん鍋協議会
  • あかびら匠塾協議会
赤平コミュニティガイドクラブ
TANtan炭鉱遺産見学案内
赤平がんがん鍋協議会
地元特産PRイベントに取り組む
北海道「炭鉄港」市町村議員連盟
会長として、室蘭、小樽、空知のネットワークづくり
赤平中学校同窓会にて

●その他の活動

海外視察ドイツ ガルデレーゲン市長訪問
インターン生を受け入れ
学生とのディスカッション
青年団体での講話
空知単板工業100キロウォークに挑戦
地域の特産品PR活動(全国鍋グランプリ)
毎年恒例の新春赤平縦断ウォーク
赤平での活動の様子
毎年恒例 田植え稲刈りのお手伝い
彫刻公園サキヤマで冬のかんじきウォークガイド

うえむら真美がめざす”つながる空知”のカタチ

「つながり人口」を増やします!

人口減少が続く空知において内外ともに人々の交流の場を増やしていくこと、さらに地域連携による新たな可能性を増やしていくことが急務です。そのための環境と、仕組みを創り出していきます!

「北海道愛」を育みます!

次世代を担う子どもたちが人生を歩む上で必要な勇気と強さを育むためには、生まれ育った地域の歴史や資源力を知ることが大切で す。過去・現在を学び、未来を逞しく創造できる人材育成の場を創り出します!

「医療と福祉サービス」を充実します!

すべての世代が安心できる質の高い地域医療と子育 てを含む多様な福祉サービスのあり方を地域・企業との連携を通して見出し、地元に密着したサービスの充実をめざします!

「強い農林産業」をめざします!

農業基盤整備の強化をはじめ、第6次産業(生産x加工x販売)振興のため、農産物ブランド化とスマート農業を推進します。
また、他分野との連携を通したものづくり産業の推進と農林産業の担い手育成の場を創り出します!

「防災ネットと生活インフラ」を強くします!

自然災害に備えた安全安心な生活を支えるために、人的防災ネットワークと社会資本整備の充実をめざします。
また、弱者に対する生活環境の集約化と交通手段の新しいあり方を地域連携を通して創り出します!

「新たなコト」をつくります!

北海道がインバウンド観光推進をする中で、空知に観光客を引き寄せるためのさらなる魅力発信が必要です。
若者や女性の考え方を活かせる場を増やし、新たな経済を生み出す力を育みます。
また、近隣の空港や大型商業施設との連携を強め、北海道新幹線延伸に伴い地域存在価値を高めることなど空知における「新たなコト」を創り出します!

「記憶に残る景観」を提案します!

空知には、広大な水田風景や山間のワインぶどう畑、また、日本のエネルギー産業の歴史を代表する炭鉱遺産があります。一方で、人口減少が進み問題となっている空き家、空き地対策を盛り込んだ条例を提案し、訪れる人の記憶に残る美しい景観づくりに挑戦します!